GOLROBOとは
何も考えなくても必ず上手くなる
この世に3台しかない奇跡の機械です
GOLROBOとは
GOLROBOは、ひとことで言うと「正しい動きを体に覚えさせてくれる機械」です。
難しい理論を勉強しなくても、体を預けるだけで自然と上手くなる。それがこの機械のすごいところです。
ゴルフのパッティングは、頭で考えれば考えるほど、逆にうまくいかなくなることがあります。「もっと強く」「もっとまっすぐ」と意識しても、体は思ったとおりには動いてくれません。実は、パッティングが上手い人は、細かいことを考えずに、体が自然に正しい動きをしているのです。
正しい動きを身につける
その「体が覚えている状態」を、自分の練習だけでゼロから身につけるのはとても大変です。何が正しい動きなのかも分からないまま自己流で練習すると、間違ったクセがついてしまうこともあります。
GOLROBOがすごいのは、人間には真似できないくらい、いつでも同じ、ぶれない正しいストロークを再現してくれることです。プレーヤーは、その動きに体を預けて、なぞるだけでOK。難しい理屈を理解する必要はありません。何度も同じ正しい動きを繰り返すうちに、体が自然とその動きを覚えていきます。
体で覚える上達法
これは、自転車の練習と似ています。乗り方を頭で説明されてもなかなか乗れませんが、実際に何度も乗っているうちに、いつの間にかスイスイ走れるようになりますよね。GOLROBOも同じで、正しい動きを何度も体験することで、頭で考えなくても体が勝手に覚えてくれるのです。
さらにすごいのは、この上達スピードです。自己流で何年もかけて身につく感覚を、正しい動きだけを繰り返すことで、初心者でも短期間で体感できます。遠回りしなくていいので、無駄な練習時間もかかりません。
GOLROBOのすごさ
しかもGOLROBOは、疲れることも、動きがブレることもありません。人が手で教えると、どうしても毎回少しずつ動きが変わってしまいますが、機械なら常に同じ精度で、何度でも正しい見本を見せ続けてくれます。「今の動きは合っているのかな」と不安になることもなく、安心して練習に集中できます。
つまり、才能もセンスも、難しい知識も必要ありません。GOLROBOに身を任せて繰り返すだけで、初心者でも自然と、しかも短期間で上達できる。それがGOLROBOという機械のすごさです。
「入る」を、感覚ではなく再現できる技術へ。
ゴルフでは、練習ではできていたことが、コースに出るとできなくなることがあります。
「外したらどうしよう」という不安。
「ここで決めたい」という力み。
ミスを取り返そうとする焦り。
私自身、こうした心の揺れに何度も苦しんできました。
特にパッティングは、わずかな迷いや緊張が動きを変え、結果を大きく左右します。だからこそ私は、感覚や精神論だけに頼るのではなく、誰もが正しい動きを身につけ、プレッシャーのかかる場面でも再現できる方法をつくりたいと考えました。
それが、この機械を開発した原点です。
20年以上の研究と、10年以上の開発
私は長年、ロボット工学、運動学習、脳科学の視点から、ゴルフの動きを研究してきました。
そして2015年から、研究によって導き出した理論を、人の身体で正しく再現するための機械システムの開発に取り組んできました。
目指したのは、単にフォームをチェックする機械ではありません。
正しいヘッド軌道やフェースの向き、距離感を生み出す動きを、頭で理解するだけでなく、身体が自然に再現できるようになること。
試作と検証、改良を何度も繰り返し、研究開始から20年以上、機械の開発から10年以上をかけて、ようやく現在のシステムにたどり着きました。
こだわったのは、「考えなくてもできる」状態をつくること
スイングやパッティングの最中に、腕、肩、腰など、身体の動きを一つひとつ考えていては、動きはかえって不自然になります。
大切なのは、正しい動きを繰り返し身体に覚えさせ、コースでは目標と軌道だけに集中できる状態をつくることです。
この機械は、理想的な動きを身体に直接伝え、正しい運動を反復できるように設計しています。
自分では気づきにくい癖や感覚のズレを確認しながら、再現性の高い動きを身につけていく。これこそが、私が最もこだわった点です。
「なぜ入らないのか」が分かり、「どうすれば入るか」を身体で学べる
従来の練習では、結果を見て感覚的に修正することが中心でした。
しかし、この機械では、ボールが入ったかどうかだけではなく、ヘッドの軌道やフェースの向き、ボールの打ち出し、距離感を生み出す動きまで科学的に捉えます。
つまり、「なんとなく入った」ではなく、なぜ入ったのか、なぜ外れたのかが分かる。
さらに、正しい動きを繰り返し体験することで、その理論を知識だけで終わらせず、自分の技術として身につけることができます。
機械が教えるのは、一時的なコツではありません。プレッシャーのかかる場面でも、同じ動きを再現するための土台です。
この機械を体験される皆さまへ
私が大切にしている言葉に、
「ボールは心で打つ」
というものがあります。
それは、気合いや根性で打つという意味ではありません。
不安や迷いに身体の動きを邪魔されることなく、決めた場所へ、決めた球筋で、最も確率の高い一打を選び、落ち着いた心で打つということです。
そのためには、まず自分の身体が正しい動きを知っている必要があります。
この機械を通じて、これまで感覚でしか分からなかったパッティングの本質を、頭で理解し、身体で実感してください。
「どう打てばいいか分からない」という迷いが、
「これなら打てる」という確信に変わる。
その体験が、皆さまのゴルフを変える第一歩になることを願っています。
株式会社サーパスゴルフ
代表・開発者 星谷 孝幸
「入る」を、感覚ではなく再現できる技術へ。
ゴルフでは、練習ではできていたことが、コースに出るとできなくなることがあります。
「外したらどうしよう」という不安。
「ここで決めたい」という力み。
ミスを取り返そうとする焦り。
私自身、こうした心の揺れに何度も苦しんできました。
特にパッティングは、わずかな迷いや緊張が動きを変え、結果を大きく左右します。だからこそ私は、感覚や精神論だけに頼るのではなく、誰もが正しい動きを身につけ、プレッシャーのかかる場面でも再現できる方法をつくりたいと考えました。
それが、この機械を開発した原点です。
20年以上の研究と、10年以上の開発
私は長年、ロボット工学、運動学習、脳科学の視点から、ゴルフの動きを研究してきました。
そして2015年から、研究によって導き出した理論を、人の身体で正しく再現するための機械システムの開発に取り組んできました。
目指したのは、単にフォームをチェックする機械ではありません。
正しいヘッド軌道やフェースの向き、距離感を生み出す動きを、頭で理解するだけでなく、身体が自然に再現できるようになること。
試作と検証、改良を何度も繰り返し、研究開始から20年以上、機械の開発から10年以上をかけて、ようやく現在のシステムにたどり着きました。
こだわったのは、「考えなくてもできる」状態をつくること
スイングやパッティングの最中に、腕、肩、腰など、身体の動きを一つひとつ考えていては、動きはかえって不自然になります。
大切なのは、正しい動きを繰り返し身体に覚えさせ、コースでは目標と軌道だけに集中できる状態をつくることです。
この機械は、理想的な動きを身体に直接伝え、正しい運動を反復できるように設計しています。
自分では気づきにくい癖や感覚のズレを確認しながら、再現性の高い動きを身につけていく。これこそが、私が最もこだわった点です。
「なぜ入らないのか」が分かり、「どうすれば入るか」を身体で学べる
従来の練習では、結果を見て感覚的に修正することが中心でした。
しかし、この機械では、ボールが入ったかどうかだけではなく、ヘッドの軌道やフェースの向き、ボールの打ち出し、距離感を生み出す動きまで科学的に捉えます。
つまり、「なんとなく入った」ではなく、なぜ入ったのか、なぜ外れたのかが分かる。
さらに、正しい動きを繰り返し体験することで、その理論を知識だけで終わらせず、自分の技術として身につけることができます。
機械が教えるのは、一時的なコツではありません。プレッシャーのかかる場面でも、同じ動きを再現するための土台です。
この機械を体験される皆さまへ
私が大切にしている言葉に、
「ボールは心で打つ」
というものがあります。
それは、気合いや根性で打つという意味ではありません。
不安や迷いに身体の動きを邪魔されることなく、決めた場所へ、決めた球筋で、最も確率の高い一打を選び、落ち着いた心で打つということです。
そのためには、まず自分の身体が正しい動きを知っている必要があります。
この機械を通じて、これまで感覚でしか分からなかったパッティングの本質を、頭で理解し、身体で実感してください。
「どう打てばいいか分からない」という迷いが、
「これなら打てる」という確信に変わる。
その体験が、皆さまのゴルフを変える第一歩になることを願っています。
株式会社サーパスゴルフ
代表・開発者 星谷 孝幸
開発者からのメッセージ
開発者についてもっと知る
GOLROBOが誕生した背景や開発への想い、
そしてゴルファーの皆さまへ届けたい価値についてご紹介しています。
ぜひ開発者の公式サイトもご覧ください。